マクノスケblog

スター・ウォーズ、映画、ドール、リヴリー大好き主婦の日記

Take a look at this

    のほほん本舗 |  ニニサンノヘヤ(10/31)|  マクノスケ掲示板 |  映画鑑賞タイトルリスト |  サムニュース (11/09) newicon |  サム・ワーシントン出演作 (9/14)

    サム・ワーシントン ニュース 2016

      01, 2001 03:00
    サム・ワーシントン出演作リストはこちら サム・ワーシントン出演作リスト
    サム・ワーシントンニュース 2014 | 2015 | 2016 | 2017 |

     2016年12月11日  

    全米を震撼させた爆弾魔、ユナボマーのドラマに『アバター』サム・ワーシントン
    シネマトゥディ http://www.cinematoday.jp/page/N0088084

     大学や金融関係の会社に爆発物を送りつけて全米を震撼(しんかん)させたユナボマーこと、セオドア・カジンスキーを描いたテレビドラマ「マニフェスト(原題) / Manifesto」に、映画『アバター』のサム・ワーシントンがキャスティングされたと The Hollywood Repoter が報じた。

     ストーリーは、情報収集への革新的なアプローチで事件解決に貢献したFBI捜査官のジム・フィッツジェラルドに焦点を当てたものになるそう。保守的なやり方に異議を唱え、言語学という新たな観点に注目したフィッツジェラルドが、ニューヨーク・タイムズ紙やワシントン・ポスト紙に送りつけられた犯行声明文の論調から、20年近く捕まらなかったカジンスキーの正体を解明していく過程を描くそうだ。

     カジンスキーはポール・ベタニーが演じることが発表されているが、サムはFBI捜査官のフィッツジェラルドを演じるとのこと。サムがアメリカのテレビドラマで主要な役を担当するのは初めて。8エピソードが製作予定の本作には、テレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」「ウォーキング・デッド」のケイシャ・キャッスル=ヒューズも行動分析課に配属される街頭捜査官タビー役で出演交渉中だとDeadlineは報じている。(澤田理沙)


     2016年11月18日  

    メル・ギブソン10年ぶり監督作、沖縄戦を銃なしに戦った男は「ヒーローの極み」
    シネマトゥディ http://www.cinematoday.jp/page/N0087370

    俳優だけでなく、監督としての手腕も評価されているメル・ギブソンが、10年ぶりにメガホンを取った話題作『ハックソー・リッジ(原題) / Hacksaw Ridge』について、11月2日(現地時間)ニューヨークのAOL開催のイベントで語った。

     本作は、第2次世界大戦の沖縄戦を舞台に、米陸軍衛生兵として参戦したデズモンド・ドス(アンドリュー・ガーフィールド)が、銃を持たずに戦地の最前線で多くの米兵の命を救い、最終的にトルーマン米大統領から名誉勲章を授与されるまでを描いたもの。その他キャストにヴィンス・ボーン、サム・ワーシントン、ヒューゴ・ウィーヴィングなど演技派俳優陣が脇を固めている。

     実在したデズモンド・ドスについて「彼はヒーローとして最高の勲章を得た。彼を題材にした本を読んだとき、ヒーローの極みだと思った。彼は(参戦するが)良心的兵役拒否者で、ライフルを使って人を殺さずに、地を這いつくばりながら地球の地獄(戦地)で人の命を救った。これ以上の召命(伝道者として使命を与えられること)はないと思う」と語り、彼の生きざまに感銘を受けたようだ。

     アンドリューの演技について「彼の演技に衝撃を受けた。彼にはデズモンドが宿っていたよ。実在の人物であるため、アンドリューはリアルな資料を集めたり、デズモンドが働いていた農場を訪れたりすることができた。もっともデズモンドに会うことはできなかったが、アンドリューはさまざまな研究をして、デズモンドになりきってくれた。彼は、並外れた演技を披露してくれたよ」とたたえた。また、彼をキャストした理由は、映画『ソーシャル・ネットワーク』でのアンドリューが、台詞なしにさまざまな感情を伝達していたのを観て決めたそうだ。

     実際の退役軍人たちが本作を鑑賞したことについて「僕らは本作をアメリカ傷痍(しょうい)軍人会(戦争で傷を負った軍人の援護を目的とした組織)に見せた。上映中の戦闘シーンが退役軍人たちにトラウマを与えないように、横にカウンセラーが居てくれた。映画内でもヒューゴが演じるデズモンドの父親がPTSDを患っている。退役軍人たちは、本作にカタルシス(心の中でよどんでいた感情や気持ちの浄化)を感じるとか、心を癒やされたとか言ってくれて良かった」と語り、さらに本作にはアフガニスタンの帰還兵も参加していたことを明かした。(取材・文・細木信宏/Nobuhiro Hosoki)


     2016年11月1日  

    アバター』続編シリーズは3Dメガネなしを目指す!ジェームズ・キャメロンの野望
    シネマトゥディ http://www.cinematoday.jp/page/N0087186

    革新的な映像技術で話題を呼んだ『アバター』(2009)のジェームズ・キャメロン監督が、同作の続編シリーズでは3Dメガネなしで鑑賞できる新技術を目指しているとIndiewireが報じた。

     『アバター』は衛星パンドラにやって来た人間ジェイク(サム・ワーシントン)が、人間とそこで暮らすナヴィ族との抗争に巻き込まれるさまを当時の最新3D映像で描き出し、世界歴代興行収入ランキングで1位となる27億8,796万5,087ドル(約3,066億7,615万9,570円)を稼ぎ出した大ヒット作(数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル110円計算)。すでに、第2弾を2018年クリスマスシーズンに、第3弾を2020年、第4弾を2022年、第5弾を2023年に公開することを目標にして、キャメロン監督は取り組んでいると報じられていた。

     そして今回、米国映画テレビ技術者協会の名誉会員に就任したキャメロン監督は「僕は革新を推し進めていきます。より良い道具、ワークフロー、HDR(ハイダイナミックレンジ ※明度差を広く取った映像)、HFR(ハイフレームレート ※動画1秒あたりのフレーム数を上げること)といった僕たちがすでに取り組んでいることだけに限らずです。僕は依然として3D映画に対して楽観的なんです。より明るい映写が必要ですが、最終的にはそれが可能になると思っています。それもメガネなしでね。きっとうまくいくでしょう」と望みを明かした。キャメロン監督は、いつの公開作品でその技術の実現を目指しているのかなど、詳細については語っていない。

     『アバター』以降、一般的になった3D映画だが、鑑賞の際には3D専用メガネをかけなくてはいけない。もし3D専用メガネが不要になる新技術が開発されれば、映画史に残る偉業になることは間違いない。(編集部・石神恵美子)


     2016年09月23日  

    サム新作映画「Hacksaw Ridge」ポスター&予告

    メル・ギブソンが監督する映画「ハクソー・リッジ」のポスターと予告。
    アメリカでは11月4日公開です。
    第二次大戦期に兵士としての兵役を拒否するも、衛生兵として危険な前線で
    多くの負傷兵を救った実在の人物エドモンド・ドスさんの物語。
    沖縄戦では、日本人の命も救い多くの命を助けた実話を元にした映画です。
    主演は「アメージング・スパイダーマン」のアンドリュー・ガーフィールドくん。
    サムの役は Captain Glover 。主人公の上官役と思われます。
    予告編にバッチリ写ってます!メル兄ぃ、サムを起用してくれてありがとう!

    第2弾
    hacksaw_ridge_ver2.jpg

    第1弾
    hacksaw_ridge.jpg

    予告編



     2016年09月20日  

    ララさん、第2子妊娠!

    sam-20160920-01.jpg

    リウマチが悪化してずっとサムのニュースも
    チェックしてなかったんですが、な、な、なんとー!
    サムの奥様のララさん!
    サムとの間に第2子を妊娠していると言うニュースが
    8/25のDaily Mail Onlineに掲載されていました。
    記事によると、第2子も男の子のようなんです。
    今度はララさん似の子を見てみたいなあ。
    ソース 
    'It's a BOY!' Pregnant Lara Bingle tells friends she's having another son as she enjoys a babymoon on an island getaway... with just weeks to go | DailyMail


     2016年03月24日  

    「Paper Panes」のDVDが発売されていた!

    sam-20160324-01.jpg

    今朝「ピンタレスト」でサムの画像を探していたときに
    この「Paper Panes」のDVDジャケットの画像を発見しまして…
    調べたら昨年(2015)の9月8日に発売されていたことが判明。
    で、日本のアマゾンでも検索してみたら、これが販売してるんですよ!
    まあ、アメリカからのお取り寄せで、
    3週間くらい掛かるみたいなんですけどね。
    値段は送料込みで\1400くらいです。
    ただ DVD でリージョン1なんで…
    普通のプレイヤーでは見られないんですよね。
    日本で字幕付きのソフト、どこかから出してくれませんかねえ。


     2016年03月12日  

    『The Shack(原題)』すみれちゃんインタビューにサムの名前が!
    クランクイン! http://www.crank-in.net/movie/interview/41971
    3月13日(日)7時20分配信
    すみれ、ハリウッド進出も「私はまだまだヒヨッコ」 成果は“100点中1点”

     アメリカと日本を行き来する女優のすみれ。国内でも、ハリウッド女優として将来活躍することを期待されている。シュガーレスガム「リカルデント」シリーズのリニューアル発表会のために緊急帰国した今回、忙しい合間をぬって、出演映画やハリウッド、日本への思いなどについて話を聞かせてくれた。


     アメリカに2~3週間滞在してきたというすみれ。久しぶりに日本の公の場に登壇したのち「日本語が難しいかな…と緊張して、ちょっとカチコチになりました」と笑顔を見せた。そのスマイルの秘訣を問うと「垂れないように頬筋のエクササイズとか、ガムを噛むとか。笑うときも骨格を上げるとか。顔全体が上に上がるスマイルフェイスをイメージしています」と教えてくれた。

     今、すみれが注目を集める理由の一つは、一時期大きな話題になり、巷では早くも次期アカデミー賞候補に挙げられている新作映画『The Shack(原題)』(11月全米公開予定)で、大役の精霊サラユーを演じるからだ。撮影については、すでに終了済みだという。

     「アメリカのみならず世界中でベストセラーになった作品です。人が何かを失ったり苦境に陥ったとき、どうやって乗り越えるのか。深いヒューマン・ドラマに仕上がっています。私はまだ観ていないのですが、アカデミー賞4冠の『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』を手がけたプロデューサーのギル・ネッターさんが、編集段階のバージョンを観て“4回くらい泣けた”って言うほど。女性はもちろん、男性にもオススメです」。

     本作のオーディションを受けたきっかけは「“日本でこの役に合う方、お芝居もしていて英語も喋れる方いらっしゃいますか? ”という話が日本のキャスティング会社に来て、“お芝居を勉強してたし英語も喋れるし、ハリウッドの映画にも出たいと言ってたし…”ということで私が、オーディションを受けることになりました」と述懐。その後の結果は、多くの報道のとおりだ。


     主役を務めるのは『アバター』でお馴染みのサム・ワーシントン。すみれは「すごく素敵な方!」と絶賛する。「とにかく真面目。今回はお芝居での見せ場がすごく多いです。撮影期間は彼が一番忙しくて、毎日朝から晩まで精力的に動き回っていました。彼は次のアカデミー賞取っちゃうかも!」と期待を寄せる。ヒロインを演じたアカデミー賞助演女優のオクタヴィア・スペンサーについても「すごく優しい!現場のママみたいな感じでした」と信頼している様子を見せた。

     日本・アメリカ両方での活動については今後も続行する。「4年前に日本に帰ってきて、今はこんなに日本語が喋れるようになりました。生まれ故郷の文化も礼儀も人々も忘れたくない。日本のことをアメリカの方々、世界の方々にもっと知ってほしい、繋げたい。そういう気持ちがあります。そう思って、いつかアメリカでお仕事したいと思うようになりました。向こうで映画やドラマ、舞台のお仕事にチャレンジしたい気持ちはありますが、日本でもオファーがあればぜひ出演したいです」と今の心境を吐露した。

     料理バラエティ番組『新チューボーですよ!』(TBS系)を卒業する際には、メインMCの堺正章に「大スターになる!」と宣言したが、ハリウッドでの現時点の成果は「100点中1点ですよ!もう、まだまだ、まだまだ!帰国すると“世界で活躍を!”とかよく言われるのですが、私はまだまだヒヨッコ。いや、もっと。幼いヒヨッコ、ベイビーです」と言う。「チューボー」には「まだまだ戻れない。もし戻るとしたら…もっと成長してから!」と白い歯をこぼして快活に答えた。(取材・文・写真:桜井恒二)

    サムがアカデミー賞とれちゃうかもーとは
    すみれちゃんのリップサービスだとしても嬉しいところ!
    ちょっと宗教色が強いので取っつきにくい映画かなあと
    思ってしまいますが、サムがどんな演技をしているのか、ますます楽しみになってきました。


     2016年02月02日  

    『ウルヴァリン3』『アバター2』4月、『トランスフォーマー5』5月撮影スタート
    シネマトゥディ http://www.cinematoday.jp/page/N0080041
    2016年2月2日 17時31分
    『ウルヴァリン3』『アバター2』4月、『トランスフォーマー5』5月撮影スタート
    映画『ウルヴァリン』第3弾と『アバター』第2弾が今年4月に、『トランスフォーマー』第5弾が5月に撮影開始となることが明らかになった。

    エンタメ業界におけるキャスティングなどの情報サイト My Entertainment World によると、『ウルヴァリン』第3弾は現地時間4月25日にクランクイン。米ニューオーリンズとニューメキシコで撮影される。ヒュー・ジャックマンがウルヴァリンを演じる最後の作品となる同作は、2017年3月3日の全米公開を予定している。

    先日、2017年クリスマスシーズンの公開が延期されたようだと報じられたばかりのジェームズ・キャメロン監督作『アバター』第2弾は、4月15日よりニュージーランドで撮影開始。ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)と共に新たな人生を歩み始めた主人公(サム・ワーシントン)の姿をつづる。

    マイケル・ベイ監督の続投が決まっている2017年全米公開予定の『トランスフォーマー』第5弾は5月にクランクイン。そのほか、スカーレット・ヨハンソン主演のハリウッド実写版「攻殻機動隊」は今月中に(ロケ地はニュージーランド、香港、マカオ、上海)、『プロメテウス』の続編『エイリアン:コヴナント(原題)』は4月にオーストラリア・シドニーで撮影開始となる。(編集部・市川遥)

    この下の記事のコメントに
    「サムもゾーイも出ない可能性もあるわけか?」
    なんて書いて次の記事を漁りに行ったら(笑)…この記事発見!
    4月15日からニュージーランドで撮影開始ですとぉ!
    つーことは来月の今頃は、サムはニュージーランドにいるわけか~!
    って再契約したんですね。(笑)


     2016年01月30日  

    サムとララさんの息子ロケット・ゾットくん -オーストラリア空港
    Lara Bingle and Rocket Zot arrive at Sydney Airport with Sam Worthington | Daily Mail Online:
    http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-3422466/Lara-Bingle-Rocket-Zot-sport-matching-blonde-hairstyles-Sydney-Airport-Sam-Worthington.html

    sam-20160311-03.jpg

    sam-20160311-04.jpg

    これ今年の1/30に Daily Mail Online にアップされた記事なんですけど…写真が20枚と動画が1つアップされているんですが、とりあえず2枚だけ引っ張って来ました。
    もっと写真を見たい方は↑のリンクからご覧下さい。
    まあ、写真から見てわかる通り、サムもララさんもムカついております。パパラッチされているから、怒るのも無理ありませんね。
    コメントもいくつか付いてまして…
    大抵がララさんの靴のヒールへの文句と
    ロケット・ゾットくんと名付けられたこの子が可哀相だと言う批判…
    やっぱり、この名前ちょっとヤバかったってことでしょうかねえ。
    それにしても、ロケット・ゾットくん…髪の色はララさんと同じ金髪だけど顔がサム似でドキっとしましたですよぉ~!!


     2016年01月26日  

    「アバター2」が公開延期 「スター・ウォーズ」の公開日程にも影響
    映画ドットコム http://eiga.com/news/20160126/10/
    2016年1月26日 12:00
    [映画.com ニュース] 2017年12月に全米公開を予定していた「アバター2」の公開が延期となったと、The Wrapが報じた。

    ジェームズ・キャメロン監督は「アバター」の続編3作を同時に製作し、17年から毎年1作ずつ公開する予定だった。サム・ワーシントンやゾーイ・サルダナといった出演者は2014年に契約を終えており、また、キャメロン監督はかなり前から美術や脚本の準備をしているものの、クランクインの日程がいまだに決まっていないという。

    同作を配給する20世紀フォックスはノーコメントとしているが、関係者は遅延を認めている。また、先日、「スター・ウォーズ エピソード8」の全米公開が2017年5月26日から約7カ月後の12月15日に変更となったのも、同作を配給するディズニーが「アバター2」の公開延期を知ったためだと見られている。

    なお、完璧主義者として知られるキャメロン監督は、「タイタニック」や「アバタ-」のときも予算を大幅にオーバーし、完成が遅れたために公開延期を行っているが、いずれも史上最高の興行記録を打ち立てている。
    (映画.com速報)

    この記事が1月にアップされたのは知っていたんですが、また延期になったのか~と思い良く読んでませんでした。3/11にこのコーナーの整理をして改めて読んでみたら、サム・ワーシントンやゾーイ・サルダナといった出演者は2014年に契約を終えており…って書いてあって、そうだったのか!ってびっくりしましたよ。
    …ってことは、サムもゾーイも出ない可能性もあるわけか?
    まあ、もしキャメロン監督が、意地でもやるって場合は、再契約ってことになるんでしょうけどねえ。


    サム・ワーシントン出演作リストはこちら サム・ワーシントン出演作リスト
    サム・ワーシントンニュース 2014 | 2015 | 2016 | 2017 |

    関連記事
    web拍手 by FC2

    サム・ワーシントン映画

    •   01, 2001 03:00
    •  0
    •  0

    COMMENT 0

    Post a comment

    Designed by Akira.

    Copyright © マクノスケblog All Rights Reserved.